Galaxy Z Flip7でねぶたを撮ってみた

ラッセに行ってきました。そして今年のねぶたの写真を撮ってきました。

8月11日のねぶた入れ替え初日にも行きましたけど、その日はめちゃくちゃ混んでいたので、満足に見ることができませんでした。

でせっかくGalaxy Z Flip7を購入したので、iPhone16Proと比較してみようと思い撮り比べてみました。

いままでこういう撮り比べとかしたことがなかったので、Z Flip7で4台のねぶたを撮ってから改めてiPhone16Proで4台撮りました。

なので若干構図が違ってますけど、あしからず。。

 

海王/竹浪 比呂央

 

役小角/北村 麻子

 

Nobunaga~天下創世(Creatio mundi)~ /野村 昂史

 

森山弥七郎 青森開港の誉れ / 立田 龍宝



いきなり結論。
iPhone16Pro、良い!

Galaxy Z Flip7で撮影した印象として、ねぶたの明るさで白やんで見えました。なので写真を撮るときに、いちどねぶたをタップして全体の光を落ち着かせてから撮ることが必須でした。

北村さんのねぶたは全体が明るく光っていてメリハリがあまりないように見えて、立田さんのねぶたの左側の青い竜が光りすぎているような印象を受けました。

それに比べてiPhone16Proはさすが。明るいところと暗いところの明暗がはっきりしていて、安定のクオリティでした。

 

外で撮った景色は問題なく気持ちのいい青空を撮ることが出来ました。

 

 

あと一番の難点だったのは、シャッター音がデカすぎる。。

去年、Galaxy Z Flip6の購入を断念するきっかけとなったシャッター音ですが、Z Flip7でも改善されることなくデカかったです。

まあことしはFlip7のシャッター音についてはデカいだろうと思っていたので、それについては求めていなかったので、特に良いんですけどね。。

 

メイン端末ではないけど要所要所で撮影していきたいと思っていますw