
今日は仕事場で仕事をしながら見てました
日向坂46 一期生 東村芽依さんの卒業セレモニーです
12月のにぶちゃん、ひよたん、かとしに続いてめいめいも卒業ということで本当に寂しいもので。。
一期生が卒業となれば、最初の頃のいろんなことを知ってる人がどんどんいなくなるわけで、"一期生曲"みたいな期別の曲が無くなっていくわけで。
始まりがあれば終わりが来るものだし、それはやっぱりしょうがないことなんだってのは分かっているつもりだけど。
めいめいさんを見送った残りの一期生も春には卒業が決まってるわけで、最後へのカウントダウンが始まった気持ちです
日向坂って、けやき坂時代に誰も卒業することなくみんないたし、数年前まで卒業ってなかなか考えつかなかったグループだったから、怒涛のこの卒業ラッシュで、寂しさがいっぱいです
時が流れているものだから、五期生が入ってきて新しくなる日向坂をまた楽しみにしていたいと思います。
春のひな誕祭のチケット申し込み予約の日程が発表になりました
夏の櫻坂でかなりお金がかかるけど、ここは一度は行ってみたいと思っているので、多分きっといくと思いますw
こうして時が流れていくんだなあ